News

作品には哲学ある

Web担当の坪田です。

世の中の奇麗な物には色々な力がありますね。

以前にも書いた、『割れ窓理論』というものがあって、壊れた窓を放置していると犯罪が起こりやすいという理論です。

アメリカなどでは、犯罪都市を街を奇麗にする事で犯罪発生を大きく抑制した事実があります。

奇麗なものの前に人間は奇麗に扱おうとする善の心があるとの事です。逆に、汚いものは祖末に扱う反面もあります。

美しいものにはそれだけで力があります。

アミュレットでのこだわりはパワーはもはや当たり前で、美しさに特化する事です。

男性用も同じくスタイリッシュで美しいという事。

碧誇寧先生の哲学はより自然で人間的、あるがままの美しさを追求する事。

考え方に概念が無いため、本当の無垢なエネルギーはどう作られるかを知っています。

映画の一節にこんな言葉があります。

勇気とは恐れないことではなく、
恐れよりも大切なことがあると判断できることだ。

これ、私自身碧誇寧先生から常々言われてきた、考え方の間違いを正した言葉と同じです。

勇気を持つために何をするか?ではないと言う事ですよね。

これが柔軟性であり、大切な事ですね。

私は碧誇寧作品に、たかがパワーストーン、されどパワーストーンの哲学をいつも見ています。

 

3